田舎暮らしは最高!欲しいファミレス いらない店舗
表現が昭和ですね。
昔々、昭和の頃は、喫茶店が多くなり「石を投げたら喫茶店にあたる」と、増えすぎた喫茶店を揶揄された時代があります。
要するに、儲かる個人事業主に対してのやっかみもあると思います。
少し前は、サロンだったりして、なんかOPENするなぁと思っていたら、美容院ってあるあるですよね。
なんか、オシャレそうなカフェかと思ったら、サロンだったみたいな。
ワクワク感が一気に冷めたりして。
ある程度の都会には、以下の店舗が必須です。
・スタバ
圧倒的なクオリティを体感したい。
・吉野家
すき家、松屋は、都会の食べ物。せめて吉野家は欲しい。昔、御坊に吉野家がOPENした時、30分待ちというニュースが微笑ましかった。
・モスバーガー
マクドはあります、その次の選択肢が、◯◯バーガーって、学生には不憫です。
・ロイヤルホスト
ガストはあります。バーミヤンもあります。田舎あるあるな、都会にはない利便性はあるけども、質は軽視されている印象があります。
・びっくりドンキー
ただただ、クオリティが高い商品を提供してくれます。
要するに、田舎の県庁所在地並の規模ならば、ファミレスの種類が豊富ですが、質は高くない。
でも満足はしている。
だから都会はいいよねってはならない。
これからは、田舎の方もクオリティを求めていかないと、いけないと思います。
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