子育てと大人も楽しめるブログ

パパ・ママも楽しめる育児生活の情報を紹介します。

【晩御飯】道の駅食材を集めてマグロ丼

パパ・ママの皆さんおはようございます。



昨日は、思いがけず帰りが早かったので、冷蔵庫にある余った食材を全部使って晩御飯を作ることに。



メインはマグロとローストビーフという、のせるだけ、切るだけのものですが、アクセントがあちこちの道の駅素材を使ったものです。





まず、イオンで半額だったローストビーフの上には、「お茶の京都 みなみやましろ村」で買った山わさびをすりおろしたものをのせてます。



いつもローストビーフを買うとついてくる、レフォール(山わさび)ですね。



山わさびはそのまますりおろしただけだと、カスカスなので、すりおろしたものに少し水を加えます。



味噌汁には、「宇陀路大宇陀」で買ったゴボウでいい出汁が出ています。



「宇陀路大宇陀」は、びっくりするくらい、根菜が安かった。



一緒に買った自然薯が500gくらいの大きさで280円。



普通、1500円〜2000円くらいするけど。



味噌汁は緑の野菜が欲しかったので、子供の離乳食の残りの小松菜のクキを刻んで入れてます。



マグロ丼の卵が、「妹子の郷」で買った、比良の利助卵。




比良の利助さんは、飼料にこだわっているそうです。



黄身にすごいコクがあってびっくりしました。



道の駅では、卵だけ贅沢していいものを買ってます。



普段の日は、納豆ご飯かうどんなので卵だけ贅沢。



それでも満足な毎日。

【ベビ連れの旅】道の駅 若狭熊川宿

パパ・ママの皆さんおはようございます。



道の駅のホームページを見ると、福井県はなぜか近畿エリアに入っている。



近いといえば近いけど、逆に、北陸エリアが、石川・富山・新潟の3県なのでさみしそう。



今回は、福井の一番近畿よりにある「熊川宿」という道の駅なのですが、こちらでランチをしたことはまだなくて、いつも奥さんお気に入りの「鯖寿司」を買いに訪れています。



ランチも、鯖寿司と麺類が中心なのですが、人気のメニューは結構早い段階に売り切れていますので、早めに訪れた方がいいのかもですね。





週末になると、露店など出してにぎわってますね。



道の駅の露店は、たまに、びっくりするようなコスパをたたき出す商品を置いたりしているので、じっくりゆっくり見て回りたいですね。





やはり。福井までくるとかいさんぶつが豊富。



私のお目当てはへしこ(サバをぬか漬けにしているお酒のアテですね)



奥さんのお目当ては「焼き鯖寿司」



肉厚があって美味しい。



だいたい、熊川宿に行った日の晩御飯は、鯖寿司とうどん。



帰りがだいたい夕方になるので、手抜き手抜き。



ところで、いまでもサバは豊富に取れるのかなあ?



サバといえど、福井で水揚げされるサバは、今はそんなに安くないと思うけど・・・。



案の定、「へしこ」にも「焼鯖寿司」の裏面をみるとノルウェー産と表記が。



飲食業20年以上の感が当たって奥さんにどや顔。



「でもおいしいよね」と言われ変なこだわりは奥さんに通用しない。




造りが木造で漆喰で裸電球なので、昭和生まれにはタイムスリップしたようでたまらない雰囲気。



たいがい道の駅のあるところは田舎で、ベビ連れだと、店員さんに「かわいいねえ」と言ってもらえるので心地よい。




道の駅では、たいがいミュージアム的なスペースがあり、その土地の歴史や文化を学べます。



文化に触れ合うことは大事ですね。



若狭は古来、「御食國(みつけくに)」といって、朝廷に食料を納めていた美食の郷でもありますので、是非、海鮮を食べたくなったら若狭へ。

カスタマーハラスメントをあぶりだそう。

皆さんおはようございます。



昨日は、うちの発達遅めちゃんと病院で、京都府立医大病院へ。



先生から、ゆっくりですが、焦らず頑張っていきましょうとのこと。



次は、3カ月後のつかまり立ちが目標。



おっとりさんなので成長もゆっくりらしい。



まあ、いいか。だっこさせてもらえる期間が長くなるだけ、焦らず行こう。



診察が終わって会計の際、いざ、奥さんが払う順番になると大声で職員さんを怒鳴りつけている男が。



発達遅めちゃんをだっこして荷物を急いで持って、奥さんが無事か確認しに。



奥さんはその男が大声を出しているうちに、さっさと会計を済ませて出てきた。



とりあえずよかったけど、「なんの騒ぎなん?」と聞いたら、順番を抜かして会計をしようとしたところ、職員さんに順番通りに並ばされ、いざ、自分の順番になると、後ろのおばはんに抜かされたらしく、そのことに憤慨して職員さんを怒鳴りつけていたらしい。




「俺は家族を信じる」など関係ない発言をしたり、さんざん文句を言った後に帰っていった。



病院の職員さんは、結局、謝って頭を下げている。



謝る必要ないのに。



そういえば、昨日、スッキリでカスタマーハラスメント、略して「カスハラ」の体験談を募集していた。



セクハラもパワハラも啓蒙活動のおかげで、かなり抑制されてきた印象。



以前、お客さんで、ベットに足をぶつけたのでお金を払わないということがあった。



やりとりに日数も要して、生産性も下がった事案だった。



「お客様は神様」ではない。



間違えてとらえている。



とりあえず、現状をあぶり出して欲しい。



現場は、大変なんだから。